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バストアップ

間違ったバストアップで垂れたバストになってしまう!バージスラインで美乳を作る方法とは?

2018/02/04

 

1.バージスラインとは?


トップサイズやアンダーサイズは、女性なら誰れでも知っていると思いますが、バージスラインはあまり知られていないので始めて耳にする方もいらっしゃるのではないでしょうか?

バージスラインとは、簡単に言うとバストの下横幅(半径)のことです。美しいバストを作るために必ず知っておかなければいけない部分でもあり、”美乳を決める大事なポイント”です。

 

2・バージスラインの理想の幅の測り方


✽ 右鎖骨と左鎖骨の間の凹んでいる部分を中心にして、両乳首を正三角形で結んだ位置が正しい貴女のトップバストの位置とバージスラインの広さになります。

✽ 正しい位置を知ることでバストの垂れを防ぐことができます。(ブラストラップの調整を正しく行って下さい。)

 

3.アンダーラインは一人ひとり形が違う


このように、アンダーラインは一人ひとり形が違います。平たい人はバージスラインが広い場合が多く、横幅の広く円形上の人は、バージスラインが狭いです。

 

4.バージスラインは広い方と狭い方のどちらが良いの?

 

一般的には、狭いほうが美しいバストだといわれています。狭いほうが広がっていない前に突き出た形ということです。逆に広いと横に平たい伸びた高さのないバストだということです。

どこからがバストで、どこからがお腹なのかわからない感じより、メリハリのあるバストラインはやはり魅力的ですよね

とはいえ、貴女の好きなバストの形や男性の好みにも好きずきがありますけど…極端に作り物のようなバストもちょっと不自然で気持ち悪いですよね。^^;

 

5.バージスラインが広くてもプラスにできる!


バージスラインが広くて横に広がっていても落ち込まないで下さい。世の中の道理でも一緒で、『ピンチがチャンス』ですよ~!!

横に広がっているということは、たくさんブラカップの中に集めれるというこです。その分カップサイズが上がるわけです。

全部キレイに集めちゃいましょう!

キレイに集める方法はこちらの動画を参考にして下さいね(^_-)-☆

正しいブラの付け方~

 

* バストはほとんどが脂肪でできています。脂肪は移動しやすいので、正しいブラの付け方を毎日ちゃんと行うことで記憶され理想のバストラインへと導かれます。


* 
バストが硬くてなかなか寄せ集めれない場合は、
お風呂にゆっくりつかって全身を温めてクリームやオイルをタップリと付けて正しくマッサージをしてリンパをもみほぐして下さい。⇨>>もてバスト実感率95%!バストケアクリームLaChouChou<<


絶対に強くやり過ぎないようにして下さい。バストが小さくなる恐れがありますので、優しくしましょう

 

 

6.バージスラインがハッキリしないのはなぜ?


バージスラインがハッキリしないのは、本来のバストが崩れているのが原因です。その原因は何かを見ていきましょう。

 

・クーパー靭帯の伸び

 

 

・筋肉不足

大胸筋や小胸筋が弱り筋力が衰えている状態です。

 

・皮膚の老化

乾燥やコラーゲンの減少によりハリが失われてしまった状態です。

 

 

 

 

 

・ホルモンバランスの乱れ

睡眠不足やバランスの悪い食事、ストレス、加齢などによる女性ホルモンの低下により張りや潤いがなくなり垂れに繋がった状態です。

 

 

・姿勢の悪さ

姿勢が悪いと猫背になり、大胸筋の周りの血管やリンパ節が圧迫されリンパや血流が悪くなります。その結果肩こりや頭痛、バストの垂れなどを引き起こしやすくなります。

 

・バストサイズの急激な変化

出産や急激な体重の変化があるとクパー靭帯とバストの皮膚が伸びてしまいやすくなります。

特に産後の授乳後は大きく膨らんだバストが元にもどるためバストの垂れを経験する方が多いと思います。

 

・サイズの合っていないブラを付けている

アンダーサイズやカップサイズが多き過ぎたり、小さかったりするとバストに負担がかかり垂れやすくなります。

 

 

・ブラの付け方を間違えている

正しいブラの付け方をしていないため、本来のバストの形が崩れやすく垂れやすい状態です。

 

 

・機能性の悪いブラを付けている

まったくバストアップの機能をしていないブラを付けていると、バストのお肉が逃げてしまいます。

 

7.バストの垂れ改善法

・バストアップ機能のあるブラを付ける

 

バストを支えるクパー靭帯を保護するためには、機能重視のブラを付けることです。

クパー靭帯は、バストを支える吊りバネのような役割をしています。コラーゲン繊維束でできているゴムのようなものです。

一度切れたり伸びたりしたクパー靭帯は今の段階では修復することが不可能だそうです。クパー靭帯に負担がかからないようにすることが大切です。

⇨ 正しいブラの選び方

 

・大胸筋・小胸筋などの筋力を鍛える

こちらの動画をご覧になってトレーニングを行って下さい。

 

【ベストハウス123で紹介された前島式バストアップ法。2011年11月23日放送。】
動画元は 整体&ヨガ教室 ニューエイジさんです。

 

 

 

・ハリのある皮膚を作る

バランスのとれた食事

 

基本中の基本ともいえるのは、なんといっても 食事の見直し”です。

添加物だらけの食品を毎日のように摂取していたのでは、血液やリンパが滞りバストにとって必要な栄養素が行き渡りません。活性酸素も増え皮膚の老化にも繋がります。

 

質の良い睡眠

睡眠不足は美肌作りの大敵です。しっかり睡眠時間をとるようにしましょう。

«寝れない時の対処法»

朝起きたら太陽の日差しにあたる
夜になると睡眠ホルモンのメラトニンを分泌しやすくなる

寝る時間を決める
体内時計がを調節

軽い運動を行う
ストレスからくる脳の疲労を軽減

寝る前にカフェインを摂らない
脳を覚醒して睡眠の妨げになる

寝る3時間前は食べない
消化活動が行われると体が休めない)

寝る前に携帯やパソコンなどのブルーライトを浴びない
睡眠ホルモンのメラトニンを止めてしまう

お風呂にゆっくり入る
体温が下がってくると睡眠に入りやすくなる

 

水分を摂る

 

人は加齢と共に体内の水分量がドンドン減っていきます。

朝起きたら直ぐに良質なお水をまず1杯飲みましょう。1日の必要な水分量は1.5リットルです。こまめな水分補給を心がけるようにしましょう。

 

バストアップクリームを塗る

 

なんといってもバストアップクリームの威力は凄いです。バストの保湿やハリ、育乳などをすべて満たしてくれます。バストマッサージを行いながら塗ると効果的です。

 

 

>>オススメするバストアップクリーム<<

  ゴッドハンド卯月先生プロデュース

  バストケアクリーム【LaChouChou(ラ・シュシュ)】
    

・ホルモンバランスを整える

ストレスの緩和


ストレスはホルモンバランスが乱れやすい大きな要因の1つです。

イライラや嫌なことをしなくてすむような心と環境作りを心がけるようにしましょう。

嫌われることを恐れてイエス・ノーをハッキリ言えないそんな時は、考え方を少し変えてみましょう。

この世の中には誰一人としてまったく同じ考え方をもっている人はいません。

似たような考え方はあると思いますが、細かい部分は違います。ですので、私が正しいとか相手が間違えているとかそんなのは無いのです。

相手の意見も「あぁ、そうなんだ~」って尊重し、「私はこう思います。」って素直に伝えたらいいだけです。

それで相手に理解してもらおうとか思わなくて良いんです

自分自身がストレスを溜めないことが一番です。自分自身を一番大切にし愛すべきです。わがままとはまた違いますよ。

いつも気持ち良くストレスなくごきげんさん!で平和で、幸せで、いることで貴女も周りも良い波動になりみんなが幸せになれるんです

 

女性ホルモン類似食物を摂る

«女性ホルモンの分泌を促す成分»

大豆製品大豆イソフラボン

ザクロ食物性エストロゲン

キャベツボロン

イチジク食物性エストロゲン

パパイヤイソチオシアネート、ポリフェノール、ビタミンC、カリウム

ココナッツオイルラウリン酸

アボカドマグネシウム、ビタミンE、ビタミンB、葉酸、食物繊維、カリウム

アーモンドなどのナッツ類ビタミンE

バター脂溶性のビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK2

かぼちゃビタミンE

ごまゴマリグナン

プルーンボロン、食物性エストロゲン

 

«女性ホルモンを低下させる食品»

化学調味料を多分に用いたインスタント食品体内のミネラルを奪い、成長ホルモンの分泌を妨げる

冷たい飲み物身体が冷えて自律神経に支障をきたし、ホルモンバランスを崩す

環境ホルモンカップラーメンなどの発泡スチロール容器のホルモンかく乱物質が熱により溶け出す

牛乳危険性についてはこちらをご覧になって下さい⇨  現代牛乳の魔力

 

・姿勢を整える

猫背や肩に力が入った状態などでいつもいると、大胸筋や小胸筋、クパー靭帯や肩甲骨などのバストアップを促してくれる大切な部分が弱りバストの垂れに繋がります。

常日頃から美しい姿勢を意識して生活するように心がけるようにしましょう。

 

 

まとめ

 

バストアップを目指している方はたくさんいますが、正しい知識を得て行わないと垂れたバストになってしまいます。

バストもただ大きくなれば良いというものではありません。

美乳こそ本来のバストアップの目的なのです。

それには日々のバランスの取れた食事や、睡眠、ストレスの無い生活、運動、マッサージ、バストに合ったブラなど、自身の体を愛し慈しむ心と行動”が大切です。

年齢を重ねても内面から美しさがあふれ出るオーラの女性を目指して過ごしていきたいですね♡らぶ♡(*˘︶˘*).。.:*♡



 

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