イイ女育成塾

お金・恋愛・仕事・美貌などをドンドン引き寄せイイ女にアセンション(次元上昇)していくプログラム!!

ダイエット デトックス

太りやすい原因は意外なところにあった!エドガー・ケイシー療法~

2017/10/06

 

太っている人で、よく私は水を飲んでも太る!言う人がよくいますが、「なぜなのか?」を考えたことがあるでしょうか?

同じような食事をしても本当に太りやすい人がいることは事実です。その要因の1つには、消費カロリーの違いや基礎代謝量の違いがあります。

しかし、本当はそれだけではなくもっと違う所に根本原因があるということを知っている人は少ないのではないでしょうか?

『ダイエットの基礎』ともいえる太りやすい体を作る根本原因を説明していきたいと思います。


スポンサーリンク



 

1.食品添加物を大量に摂取していませんか?

 

日頃何気なく食べているものに、『大量の食品添加物』が使われている事を知っていますか?

1日の摂取量は約10gで、年間にすると一人当たり3,650g(約4㎏)もの食品添加物を摂取していることになります。

食品添加物の危険性は、遺伝子損傷性変異原性、染色体異常、発ガン性、喘息、アレルギー、など…まだまだたくさんあります。

特に『化学調味料』には神経の働きを鈍らせる作用があり、科学的な味で味覚神経を鈍らせ、脳神経も麻痺させてしまいます。

 

2.食品添加物が肥満を招く

 

一般的に太っている人は栄養の取り過ぎと思われていますが、ほんとうはカロリーは摂り過ぎなのに栄養は不足している状態です。

食べ物を消化吸収するためには、ビタミンやミネラルを必要とします。食品添加物を体外に排出するためにも、ビタミンやミネラルは必要です。

添加物だらけで作られた食品は、栄養素が少なくカロリーが高いのでビタミンやミネラルが使えません。

その結果、消費エネルギーが減り体内に脂肪として蓄えれてします。これが太りやすい体を作っている根本原因です。そしてさらに添加物は体内に蓄積されていきます。

化学物質が溜まった体はさらに栄養素の吸収を悪くし、基礎代謝量も低くなりますこのように悪循環の繰り返しになってくのです。

 

食品添加物を大量に取ることを止めないと体調が悪くなるだけではなく、太りやすい体を日々作っていることになるのです。

 

「食品添加物の危険性については、下記のサイトより確認してみて下さい。驚きの事実を知ることができます。」

 

■何故、食品添加物が怖いのか?

1. 化学調味料は神経の働きにブレーキをかけ直観力を鈍らせる

化学調味料を非常に警戒しなければならないのは、化学の味で味覚神経を鈍らせ

麻痺させるばかりではなく、脳神経も麻痺させてしまうからです…

2. タール系色素は化学構造上、すべて発ガン性や催奇性の疑いが…

発ガン性などの理由で使用禁止になったものは、赤色4号、赤色5号、黄色1号、緑色4号など

全部で17品目にも上ります。赤色2号は、アメリカでの動物実験で発ガン性の疑いが持たれ、

米国では使用が禁止された危険な着色料です…

3. 輸入果実にTBZ(チアベンダゾール)やOPP 発ガン性の不安

TBZ(チアベンダゾール)は、海外から輸入されるグレープフルーツ、レモン、オレンジ、

バナナなどの輸入柑橘類に含まれ、遺伝子損傷性、変異原性、染色体異常、

発ガン性などの不安があります…

4. アレルギーを誘発する食品添加物 黄色4号、安息香酸、カゼインなど

カゼインは牛乳由来のタンパク質で、牛乳のタンパク質の80%を占めていますが、

人間の母乳のタンパク質であるアルブミンと違って、非常に粗く、

かつ粘り気が有り腸から吸収されにくい性質をもっています。

そのため腐敗や異常吸収を起こしやすく、アレルギー反応を引き起こし、大腸ガン

、喘息、白血病などの発症も懸念されています…

5. 亜硝酸ナトリウム 発がん物質ニトロソアミンを作り、急性毒性は青酸カリ並み!…

肉製品や魚卵などが黒ずむのを防ぎ、ピンクの状態に保ちます。食品添加物の中では、

急性毒性が非常に強く、魚肉・魚卵・食肉などに含まれるアミンと胃の中で結合して、

発がん性物質のニトロソアミンに変化します…

引用元【食品添加物の危険性】http://tenka99.com/kiken/

 

3.毒素を出して痩せやすい体を作る

 

無添加食品はネットなどで検索すればかなり増えては来ていますが、コンビニや外食、一般的なスーパーなどでは食品添加物の使用されていないものを、買うことがまだまだ難しいと思います。

なるべくなら添加物の含まれていないものを摂ることで体への負担は少なくなりますが、完璧に体に悪くないものだけを摂取して生きていくのは難しいのが現状です。

空気を吸ってもそこには、車の排気や様々な化学物質が含まれています。ではどうすれば良いのかというと、体内に溜まった毒素を出すしかありません。

日々、毒素を溜めない生活を心がけ定期的にデトックス(解毒)をプラスすることです。


スポンサーリンク



 

4.エドガー・ケイシーのりんごダイエット

私がお勧めするのはエドガー・ケイシーの«りんごダイエット»です。

りんごダイエットは、体内に溜まった毒素を排出するのにとても有効です。

 

エドガー・ケイシーについて(1877~1945年)

 

彼は幼少期から類い希な霊能力に恵まれていました。

彼が24歳の時、治る見込みのないと宣告された彼自身の病気を驚くべき透視能力によって治療したといわれています。

彼は、肉体を透視し病気の原因やその治療法を教えることがきました。

依頼者がどこにいようと名前と住所さえわかれば診断し治療法を与えることができ、ケイシーのアドバイスに正しく従った人々は、例外なく治癒していったそうです。

ケイシーは、義務教育しか終了していなかったにもかかわらず、睡眠透視によって、科学者や、専門分野に関するアドバイスまでも与えていました。

エドガー・ケイシーのりんごダイエットは、りんごのもつ特性を活かして、体内に溜まった毒素を排出させるという方法です。

エドガー・ケイシーは、腸壁に老廃物が付着していると(宿便)そこから発生する毒素が体内に吸収され様々な障害を引き起こすと言っています。

この≪腸壁にこびりついた老廃物をスッキリ出す方法»としてりんごダイエットを勧めています。

 

«りんごダイエットの方法»

「完璧なりんごダイエットをするためには、ご自身のスケジュールを考えて3日間りんごだけを食べ続けられる日を見つけて行って下さい。」

 

① ジョナサン種のりんごだけを良く噛んで食べます。(量はお好きなだけ召し上がって下さい。)

 

② 寝る前にスプーン1杯(15ml)のオーガニック・エクストラ・バージンオイル(2日間)を飲みます。

 

③ 3日目の寝る前だけスプーン2杯のオリーブオイルを飲みます。

 

*もしお好みならコーヒーは飲んでもO.K(ミルク・クリーム・砂糖などは入れないようにして下さい。)

 

*十分にお水を摂るようにして下さい。

 

*解毒による好転反応(気分が悪いなど)が出た場合は無理をせず次回またトライしてみて下さい。

 

 

『エドガー・ケイシーは、普段の食事の食べ方についても述べています。』

参考にしてみて下さいね(*^^*)

・豚肉は食べない。
豚の脂を摂取することは健康の大敵である。

 

・油で揚げた物は食べない。
加熱して酸化した油は健康の大敵。

 

・獣肉はごく控え目に食べる。
肉類を欲する場合は、羊肉(ラム、マトン)や鳥肉にする。

 

・魚介類は良いが、皮膚疾患のある人は、貝類、エビ、カニ類を避ける。
新鮮な野菜を豊富に食べる。

 

・地下の野菜1に対して、地上の野菜を2~3の割合で食べる。
人参は地上の野菜に数える。

 

・昼間は地上の緑野菜をできるだけ生野菜として豊富に食べ、夜は地下の野菜を混ぜて温野菜として食べる。
皮膚疾患のある人はナス科の野菜~ナス、トマト、ジャガイモ、ピーマン、パプリカ、トウガラシを避ける。

 

・果物は基本的に勧められるが、生のりんごは他の食事と一緒に食べてはならない。
生のりんごを食べる時にはそれだけを単独で食べる。
ヘルペス、口内炎の出来やすい人はどのような調理法であれ、一切のりんごが勧められない。

 

・野菜や果物のビタミンの摂取効率を上げるために、週に何回かはゼラチンを摂る。
この場合のゼラチンは豚由来でも構わない。
野菜や果物と一緒に食べると理想的であるが、必ずしも一緒である必要はない。

 

・体質を弱アルカリに保つ上で、柑橘系の果物は非常に有効である。
穀物と一緒に食べてはならない。穀物と一緒に食べた柑橘系果物は酸性食品になってしまう。
理想的な食べ方は、1日おきに朝食に柑橘系だけ食べる。

 

・複数の穀物を同じ食事に摂ってはならない。
例えば、ご飯を食べる食事で一緒にジャガイモやトウモロコシを食べると、消化不良を起こすことになる。1回の食事で穀物は1種類になるようにする。

 

*ちなみにじゃがいもは、イモ類ですが炭水化物を多く含む食品の意味だと思います。

 

・成人男性の場合で1日2リットル程度の水を飲むようにする。

・ご飯やパン類は、精白されたものよりも、玄米あるいは全粒パンに近いものを食べる。
食べ慣れない人が急に玄米や全粒パンに変えると、消化系が対応できないので、体調を見ながら、徐々に慣らしていくよう心がける。

 

・コーヒーや紅茶にはミルクを混ぜない。
口内炎の出来やすい人は特にこれを守る必要がある。

 

・食べ物はなるべく地元のものを食べる。
その土地の波動を受けているので、消化吸収されやすい。

 

・怒っているときや感情が高ぶっているときには食事をしない。
副交感神経が優位のリラックスしている状態で食べなければ、食べ物は未消化物となり体内毒素となる。

 

 

 

心と体は一心同体です。

体がスッキリ軽くなれば心も軽くなります。

貴女もエドガー・ケイシーのりんごダイエットでスッキリ爽やかになって、

運気を上げていきましょう♡らぶ♡(*˘︶˘*).。.:*♡

 

・実感力が全然違う♪
生酵素で内側からキレイにダイエットサポート!!
★今だけ! 1ヶ月分を実質無料で★


-ダイエット, デトックス